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登録不要・その場で計算できます

お金の話は、他人の平均を調べるより自分の数字を入れたほうが早い。 そう思って作ったものを置いています。すべて登録不要・無料で、入力した数字はどこにも送信されません(ブラウザの中だけで計算しています)。

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こどもNISA 積立シミュレーター

始める年齢と毎月の金額から、18歳のときの金額を出します。

年60万円・総額600万円の上限に収まるかを同時に判定し、私立4年(約474万円)や国立4年(約243万円)に届くかまで見ます。2027年1月に始まる制度の数字で計算しています。

こどもNISA教育資金複利
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02

積立シミュレーター

毎月いくらを何年続けると、いくらになるか。

手取りと生活費から積立額の目安を先に出せるようにしてあります。元本と運用益の比率がいつ逆転するかを、バーで見られます。

NISA積立複利
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iDeCo 手数料シミュレーター

払う手数料と、所得控除で戻る税金を並べます。

掛金・年数・運営管理機関手数料・課税所得を動かすと、どちらが大きいか=手数料負けするかどうかが出ます。2027年1月の手数料改定(105円→120円)を反映しています。

iDeCo手数料節税
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額面→手取り 計算機

額面の年収から、実際に振り込まれる金額を出します。

健康保険・厚生年金・雇用保険・所得税・住民税の内訳を、年額でひとつずつ表示します。「あと100万円増えたら手取りはいくら増えるか」も同時に出ます。協会けんぽ東京の令和8年度の料率で計算しています。

手取り社会保険住民税
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リボ払いシミュレーター

毎月の支払いのうち、いくらが手数料か。

残高と毎月の支払額を入れると、完済までの期間と手数料の総額が出ます。元利定額・元金定額の方式の違いにも対応しています。

リボ払い家計金利
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これらのツールが出すのは、「入れた仮定どおりに進んだ場合の数字」です。 利回りは予測ではなく仮定で、実際の運用成果を保証するものではありません。 制度・手数料の条件は改定されることがあるので、判断の前に必ず一次情報(金融庁・国税庁・各金融機関の公式ページ)をご確認ください。 各ツールのページに、計算の根拠と出典を明記しています。